ポールの作品。デビュー以前に作られステージナンバーにもなっていた。
ロックン・ロール・スタイルだがEmajorの曲にCmajorを入れるあたりすでにタダモノではない。 歌詞のうち”♪You know what I mean.”というフレーズはジョンのアドバイスによるもの。
初期の名曲の1つであるが、何故か赤盤には入っていない。これは赤盤・青盤の選曲をしたジョージがこの曲のソロフレーズを嫌がっていたからという説がある。実際、ライブでこのフレーズが弾かれることは無かった。
Version 2.0 : 2010.09.04
宅録素材としては何回か取り組んできた曲で毎回リードギターの音に納得できずにいた。しかし今回Epiphone CASINOとLogic 9.0のアンプシミュレータとの組み合わせでアタックが強くて減衰が速く倍音が鳴っている音を作り出すことができた。演奏する時にはとにかくアタックを強めにピッキングすることに注意した。NI ABBEY ROAD 60S DRUMSの音も上々でかなり満足。
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Version 1.1 : 2005.05.14
一旦ミックスしたがやはり不満で、215曲終わった後に再度録音。ドラムの演奏データは使い回し。サンプル音は変えた。
Version 1.0 : 2002.05.18
Beatlemania計画の1曲目。「フルデジタル環境で録った最初の曲」なので、ノウハウなんて全くない。すべて手探りだった。かなり好きな曲であるが故にキチンと仕上げたい。でもノウハウは無い…そんなジレンマを抱えながらの作業。案の定ベースの音はクリップして割れてるし、ドラムは音圧稼げない。…困った困った状態で何とか仕上げはした。
この曲のコピーの重要なポイントとして挙げたいのが、「リンゴの手癖」。 16分の「タカッタ、タカッタ」というフィル・インが随所に聴かれるが、これをキッチリ16分で割ってしまうとノリがでない。文字だとうまく説明できないが、「タカッタ」の「カ」は最初の「タ」に。最後の「タ」は16分のタイミングより後ろにズラしてフラム気味にするのが「リンゴ流」だ。 オープニングのカウント “One, Two Three, Four !!”は、CDから取り込んだ音をそのまま使用している。
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As soon as I unwrapped them, I listened to each CD intently 1x, then smoked a phat joint along with a strong daquiri, then listened down to them all 3x more!! (-: Brilliantly remastered!