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A HARD DAY'S NIGHT

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Jacket Work

枠線の中は録音に使ってる機材をメインに思いつきで部屋の中を撮影したクリップの寄せ集め。自分の顔4つ(WITH THE BEATLES)までなら何とか我慢もできるが、20個も並べると人格疑われそうなので…。

更新履歴:

2010.11.01 version 2 (全曲制覇2周目) 録音開始
2005.10.09 I’ll Be Backを2ndテイクに差し替え
2005.07.23 Anytime At Allを2ndテイクに差し替え
2005.07.18 And I Love Herを2ndテイクに差し替え
2005.07.18 I Should Have Known Betterを2ndテイクに差し替え
2005.07.17 A Hard Day’s Nightを2ndテイクに差し替え
2002.07.28 録音終了→CD作成
2002.06.09 録音開始

About This Album

1964年7月10日にリリースされたビートルズの3作目のアルバム。ステレオ盤とモノラル盤の両方がリリースされている。
A面は彼らが初めて主演した同名の映画の収録曲。B面には新しくレコーディングされたナンバーを収録。全曲レノン=マッカートニーによるオリジナル曲のみで構成されている。

映画、アルバム、主題歌、いずれもタイトルは”A Hard Day’s Night”である。このタイトルはリンゴ・スターの、ジョーク混じりの言葉遊び、”It was a hard day’s night,wasn’t it?” から生まれた。これに対して付けられた「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」という邦題は、映画評論家の故・水野晴郎がユナイテッド映画社員時代に「ビートルズがやってくる楽しさを表現するために」つけたもの(別の短編映画作品 “Beatles Come To Town” と混同し間違えて名づけられたものともいわれている)。2009年のリマスターCD発売に当たって日本盤の正式邦題が原題に近い「ハード・デイズ・ナイト」に改められた。