弦交換&クリーンアップ:3本

長らく弦交換してなかったギターたちのメンテ。

 
 

Gretsch Tennessee Rose

D’Addarioのフラットワウンド。
ゲージは前回より細い0.11-0.50のセット。
ビグスビーの弦交換はカポを使うと簡単にできるということを覚えてから苦にならなくなった。
弦よりも指板の汚れが酷い。レモンオイルでフキフキ。

 

Epiphone Elitist CASINO

D’Addarioのラウンドワウンド。
ゲージは前回より太い0.10-0.46のセット。
リズムギターとして使うことが多いからこれくらいでちょうどいいかも。

 

Headway HD-113 SE/STD

Martinの弦。
アコギといえばMartinだけどここの弦を買ったのは初めて。
0.12のライトゲージ。
買って帰った後で前回が0.10だったことに気付いた。ちょっとキツかったかな。
鳴りはこれまでのHistoryと大差ない感じ。しなりはこっちの方が硬めな印象だけどこれはメーカー云々よりも太さのせいか。

 

実はギターよりもベースの方がはるかに長らく交換していない。
あと12弦も。

なんとかしないと。