The Beatoons – The End – Alvarortega

Collaboration

The “biscuit” affair was true but we has sweetened with little fantasy (read Geoff’s book “Here There and Everywhere – My Life Recording the Music of the Beatles”)
Mr. Geoff Emerick! the sound engineer of Abbey Road that worked with The Beatles, Pink Floyd, Badfinger, Elvis Costello etc, has collaborated in this last episode of the Beatoons, “the end” of the Studio Gags serie. He has given his voice to his own animated character.
So thanks Geoff, thanks Stevie, thanks Ryohei and thanks to all, this series has exceeded my most delirious expectations. See you!

「ビスケット事件」は実際にあったことですが、今回我々はこれに少しファンタジーの要素を加えました(「ザ・ビートルズ・サウンド 最後の真実」というジェフの本を読んでください)。
ジェフ・エメリック!アビーロードのレコーディングエンジニアでビートルズ、ピンク・フロイド、バッドフィンガー、エルビス・コステロなどの曲の録音に携わった彼がこのBeatoonsの最後のエピソード「ジ・エンド」に参加してくれました。自身の声で本人役を演じてくれています。
ありがとうジェフ、ありがとうスティービー、ありがとう亮平、そしてありがとうみなさん。このシリーズは私の期待を遥かに超えたものになりました。また会いましょう!

– Alvaro Ortega

Alvaro Ortega氏によるThe Beatoonsシリーズにサウンドトラックで参加。
「スタジオ・ギャグ」7作目はビートルズの4人が揃った最後のレコーディングセッション「アビー・ロード」からのひとコマ。
なんとこれが最終話になってしまうらしい…。

この「ビスケット事件」っての、僕は知らない。
ヨーコとジョージの話なのかな?殴り合いまでにはならなかったと思いたいけど(笑)。

いつもの通りビートルズのメンバーの声はスティービー・リクス氏。
で、なんとビートルズのレコーディングエンジニアだったジェフ・エメリック氏が本人役で参加してくれるという大サプライズが。

間接的に共演できたという奇跡。

Collaboration Info.

withAlvaro Ortega, Stevie Riks and Geoff Emerick
my partsoundtrack
musicGolden Slumbers -The Beatles, The End – The Beatles
fromatmixed mp3, without special mixing