*** You can find Score / TAB of my playing on YouTube ***

The Beatoons – More Cowbell – Alvarortega

Collaboration

Our everyday most popular friends, the Beatoons, did not always record with George Martin as a producer. Let us look at the intricacies of these sessions, which highlight some tensions.
Let’s explore the studio space!
This episode is based on a famous Saturday Night Live sketch. And with Stevie Riks on voices

我らの人気者・The Beatoonsはいつもジョージ・マーチンのプロデュースで録音していたわけではありません。このセッションの複雑さがもたらす緊張感を見てみましょう。
スタジオをぶっ飛ばせ!
このエピソードはかの有名なサタデー・ナイト・ライブをもとにしています。吹き替えはスティービー・リックスです。

– Alvaro Ortega

Alvaro Ortega氏によるThe Beatoonsシリーズにサウンドトラックで参加。
「スタジオ・ギャグ」6作目の今回は、後に「レット・イット・ビー」としてリリースされる「ゲット・バック」のセッション風景を素材に、SNLの名作”More Cowbell”をパロディー化した作品。

「Tow Of Usのパートごとのトラックを」との依頼を受けて、ドラム、アコギ x2、エレキの計4ファイルを提供。毎度のことながらこの時点ではどんな作品になるのか想像できない。一応「More Cowbellのパロディー作るよ」と教えてくれてはいたんだけど、残念ながら僕はこの元ネタを知らなかった。

出来上がったものをみて大笑い。
元ネタとの比較をしてさらに大笑い。

スティービーの声真似も相変わらず素晴らしい。
マル・エバンスまでクリソツとは。

今までの作品でこれがいちばん好きかも。

Collaboration Info.

withAlvaro Ortega and Stevie Riks
my partsoundtrack
musicTwo Of Us – The Beatles
fromatisolated tracks – A.Guitar x2, E.Guitar, Drums